プレスリリース詳細
(2013/11/13)
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(インクロム株式会社)

大阪とめの祭りとして毎年5万人が訪れる神農祭で
薬の町・道修町(どしょうまち)に初めて薬のキャラクターが大集合

~ ゆるキャラ®たちのパレードで神農祭を盛り上げ、薬問屋や製薬会社が多い薬の町をアピール ~

 治験(臨床試験)支援機関のインクロム株式会社(所在地:大阪府吹田市 代表取締役:金田仁二郎)は、大阪家庭薬協会に協力し、幹事社として、11月22日・23日に少彦名神社(すくなひこじんじゃ)(大阪市中央区)で行われる「神農祭」で、初めて薬のキャラクターが集まるイベントを企画、運営します。薬の神様「神農さま」や「カイゲンの風神さん」など薬のゆるキャラと地元大阪市のキャラクター合わせて7体が、参詣者とのふれあいやパレードを行い、神農祭と薬の町「道修町」を盛り上げます。

 神農祭は、神農さんと呼ばれて親しまれている少彦名神社が無病息災を祈願する祭です。大阪の一年の祭は1月の十日戎ではじまり、神農祭で終わるので、「とめの祭」といわれ、県外からの参詣者も多く、毎年約5万人が訪れています。県外にも広く知られている反面、核家族化や地域交流の機会の少ない他県から移住している単身世帯など、神農祭や薬の町・道修町を知る機会のない人も増えています。そこで、少彦名神社や地域に縁のあるゆるキャラたちが集まることで、神農祭を盛り上げ、薬問屋や製薬会社が多い薬の町だということを改めて知ってもらいたいと考え企画しました。

 

薬の神様「神農さま」

 「神農さま」は、インクロムがキャラクター化した薬の神様で、今年の春から少彦名神社応援キャラクターとして、神社の行事やイベントの場にも登場し認知度を高めています。ゆるキャラとして親しんでもらうことで、新薬開発に欠かせない「治験」をもっと知ってもらいたいという思いも込めています。

 
 

神農祭概要

 日時:11月22日・23日 10時(式典開始)〜20時頃まで

場所:少彦名神社 大阪府大阪市中央区道修町2丁目1-8
薬のキャラクター大集合!イベント主催:大阪家庭薬協会 幹事

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