プレスリリース詳細
(2013/03/27)

(無添加住宅)

“世界で一番自然に近い家”をめざす「無添加住宅」
化学物質を極限まで使わない、誰もが安心して住める家

~ 江戸時代に学ぶ家づくりで、「食べられる」ほど安全な天然素材を使用 ~

昨年12月に、累計1500棟を達成した「無添加住宅」

昨年12月に、累計1500棟を達成した「無添加住宅」

全国150社の代理店網で展開している『株式会社無添加住宅』(所在地:兵庫県西宮市 代表取締役:秋田憲司)は、「化学物質を使わない健康な家」を求める施主の声に応えて、2001年に創業して以来、自由設計で作るこだわりの天然素材の家を、手の届きやすい価格で提供してきました。

天然素材の研究開発や調達を自社で行うほか、業界初のシックハウス保証を導入するなど、独自の取り組みを続ける無添加住宅は、シックハウス症候群や化学物質過敏症、アレルギー、花粉症などの健康問題に悩む人のほか、住まいのデザイン性にこだわる人や環境意識の高い人、大手ハウスメーカーの家づくりに物足りなさを感じている人などの支持に支えられています。

 

化学物質を排除して生まれる、100年安心して暮らせる品質

 現在、日本の住宅の平均寿命はわずか約26年と言われています。これは現在の住宅工事で主流となっている化学接着剤、化学塗料など、新建材の耐久年数が20~30年と短いことが理由です。

 
無添加住宅は江戸時代の知恵に学んだ「100年安心して暮らせる住まいづくり」を信条としています。接着剤には「米のり・にかわ」、内壁・外壁・天井には「しっくい」、屋根材には「天然石」、断熱材には「炭化コルク」、塗料には「柿渋」など、昔ながらの天然素材を使った家は、室内環境が快適で安全なだけでなく、長期の使用にも耐える「エコな家」でもあります。
 
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