プレスリリース詳細
(2013/03/22)

(シンクスバンク)

ファンづくり、ゲームを使ったコミュニケーションなど
急増する企業のアプリ需要に応える「iPhoneアプリ開発実践講座」
KENスクール梅田ヒルトンプラザウエスト校で開講

~ 10万ダウンロードの人気アプリなど8つのソースコードを受講生に公開 ~

 パソコンスクール「KENスクール」を運営する株式会社シンクスバンク(所在地:東京都千代田区、代表取締役:谷口升太)は、iPhoneアプリ開発のEagle株式会社と共同で、「県民性診断」など実際に市場でヒットしているアプリソースコードを提供し、初心者でも5日間でアプリ制作から販売までのノウハウを取得できる「iPhoneアプリ開発実践講座」を4月6日より梅田ヒルトンプラザウエスト校で開催します。

アプリ開発講座は各地で開催されていますが、受講後にアプリ開発の仕事を受託できるよう、ヒット中の人気アプリ8種のソースコードそのものを提供する講座は業界として初の試みとなります。
 
スマートフォンやソーシャルメディアの普及で企業のコミュニケーション手法が急速に変化しており、顧客との接点機会を増やし、ゲームを通じてコミュニケーションを深めるために、アプリを提供する企業が増えています。
アプリの開発には高度なプログラミング知識が必要になるため、企業は150万~200万程度の予算で専門アプリ開発会社に制作を依頼することが一般的です。当社は就職や仕事獲得につながるパソコンスクールを目指し、急増する企業のアプリ需要を個人ビジネスにつなげる実践的なカリキュラムを用意しました。
コミュニケーションツールとして人気の高まるアプリ。「県民性診断」(左)、「これイクラ?」(右)

コミュニケーションツールとして人気の高まるアプリ。「県民性診断」(左)、「これイクラ?」(右)

ソースコードをもとに独自アプリを完成

 当講座では累計1000万ダウンロードを超えるiPhoneアプリ開発会社のEagle株式会社の協力のもと、「診断アプリ」「電子書籍やYouTubeのビューアアプリ」「カメラアプリ」「マップアプリ」「ゲームアプリ」など、市場ニーズの高いアプリのソースコードを受講生に公開。そのコードの枠組みを使い、人気アプリを開発したエンジニアの指導を受けながら、コンテンツやデザインをカスタマイズして独自のアプリを完成させます。実際にアプリを販売するために必要となるAppStoreへの登録も実体験できます。

作業の合間のブレイクタイムとして、「日本とアメリカの人気アプリの違い」「ユーザーに受けるデザイン」などアプリをビジネスとするために必要となる講座も開催します。

参考資料はこちら
 

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