プレスリリース詳細
(2013/01/29)

(伊藤久右衛門)

天保3年創業、京都宇治のお茶屋・伊藤久右衛門
2月1日新発売の「夜半のみどり~抹茶×チョコのお酒~」
予約発売開始5日間で400本受注

~ 「宇治茶」の魅力、お茶がもたらす豊かな時間をもっと多くの人に親しんでもらいたい ~

「夜半のみどり~抹茶×チョコのお酒~」

「夜半のみどり~抹茶×チョコのお酒~」

江戸後期創業、京都宇治茶の老舗 伊藤久右衛門(所在地:京都府宇治市 取締役社長:近藤栄造)では、時代に合わせた、新しい“お茶の時間”を提案する伊藤久右衛門のバレンタインをテーマに、昨年4万個を販売した「宇治抹茶生チョコレート」(年間10万個)など商品13種をオンラインショップ並びに店舗で販売中です。2月1日新発売の「夜半のみどり~抹茶×チョコのお酒~」は1月14日の予約発売開始から5日間で販売数400本に達し、予想以上の反響をいただいています。 例年、バレンタイン商品は2月に入ってから販売のピークを迎えますので、14日当日まで全社を挙げて対応いたします。
 

新発売「夜半のみどり~抹茶×チョコのお酒~」で夜のお茶の時間を。

伊藤久右衛門のお酒ブランド「夜半のみどり」は、「宇治茶」の魅力、そのもたらす豊かな時間や空間をもっと多くの人に親しんでもらうために、多様な“お茶の時間”のひとつとして、誕生しました。即時完売となった第1弾「夜半のみどり~抹茶×純米酒~」に続き、バレンタインに合わせて新発売した第2弾「夜半のみどり~抹茶×チョコのお酒~」は、バレンタインで例年一番の人気商品「宇治抹茶生チョコレート」をイメージして開発。ひとくち口に含むと、とろとろとした濃厚なコクと甘みが広がり、宇治抹茶のほろ苦さが後味をすっきりとさせてくれます。ストレートやロックはもちろん、ミルク割りや温めてホットカクテルに、またアイスクリームなどにかけてスイーツ感覚に。他に類を見ないお茶が主役のチョコのお酒は、味わう人をほっと一息、夜のお茶の時間へと誘います。

参考資料はこちら
 
↓昨年4万個を売り上げた宇治抹茶生チョコレートなど、抹茶×チョコの商品が13種ラインナップ

「宇治抹茶生チョコレート20粒入り」

「宇治抹茶生チョコレート20粒入り」

「宇治抹茶生チョコレート 濃茶のしらべ」

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「宇治のお茶屋のボンボンショコラ」

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